つぶやき

この記事は随時更新していこうかと思っています。

えぇ自分小鳥がつぶやくツイッターやってないんでね、気軽に自分の考えや思いってのを吐き出せないんですよね。

なんでこの記事に思ったことをちゃちゃって書いていこうかなーって思います。

いつまで続くか楽しみですね。

・おれの生き様(ワーホリ編)

ラウンド中、6000キロもの距離を走っていれば、人間悟りを開く手前にまで行きますね。
自分がこの走行中に主に考えていたことは、今後の人生設計です。
2017年の8月にオーストラリアのワーホリビザが終わり、順調に手続きが進めばそのまま日本に帰国せずにイギリスへ。
日本の社会人に復帰するってことを考えるとこの選択って結構大きな痛手、ディスアドバンテージになるんじゃないかなーって思うんですよ。
ってのもね、今おれ28歳。イギリスのビザが切れるのが、30歳なんですよね。
よく言われますよね、日本の転職市場は30歳までがピークだなんて・・・。
おれおそらくアウトなんですよ・・・。

だからなんです。

今後オーストラリア、イギリスでは日本人、アジア人、ヨーロピアン、もろもろ、仕事探しに関しては人の手を借りずに自分の手で切り開いていこうかと。

現状自分無職です。アリススプリングスにいるのですが、ここ結構アジア人います。まぁ大半中国人系のお方ですけどね。おそらくその人たちの独自の仕事コミュニティーってのがあるのでしょう。
でね、だいたいのヘタレジャパニーズはそれらの人に頼るんですよね。

だらしない。

せっかくローカルジョブがゲットしやすいって言われているアリススプリングスなんだからこそ、人に頼らずに自分の力で仕事ゲットして、ローカルワークを謳歌したいっすよね。

おれは思うんです。人から紹介された仕事より自分で見つけた仕事のほうがはるかに情熱を持って打ち込めるって。

今オーストラリアきて3つの職場で働きました。

1、カナーボンのトマトファーム
2、バッセルトンのフラワーファーム
3、アデレードのワイン工場

1、2は自分の力で見つけた職場だったんで、たとえくっそ辛い状況でも仕事は結構頑張れましたし、給料貰った時の喜びはくっそやばかったです。人生で1番うれしかった瞬間かもしれないですね。

でも3のワイン工場に関してはね、バッパーのオーナーからどうしても行ってくれって半ば強制的に駆り出された仕事だったんでね、なんか仕事に対して情熱を持てなかったんですよね。もちろん仕事は100%の力でやりましたがね。

この経験をしたからこそおれは今後仕事探しに関しては人に頼らず行こうって強く思いましたね。

・今ほしい物

PS4がほしい。。。

バッパーにPS4あったら絶対にやばいっしょ。

ウイイレやりてー

おれの腕前みせつけてー

随時更新

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