レーシックを受けたおれが後遺症について赤裸々に告白

ラウンドの記事を書く書くといっていて一向に更新されないのは、面倒くさいからではなく、ほかの記事を書いた方が読者にとってメリットがあると感じるからである。

はどうもみなさんこんにちは。

今日も世界のへそ。実は世界一でかい一枚岩ではないエアーズロック観光拠点の街アリススプリングスよりこの記事を書きます。

本日ももれなくアリススプリングスは気温40度です。

湿気がない分そこまで暑く感じません。っが、ハエのたかり用は異常です。

さてそんな今日はレーシックについて書きたいと思います。

ってのもね、昨日サーフィンをしておりましたらね、ふっとこんな記事が目に入りましてね。

レーシック 事前説明への警鐘

実は自分レーシック受けているのでね、おれの後遺症について書こうと思うのですよ。

海外行く前に受けたがるじゃないですか、レーシックって。

時期

自分がうけたのが、2015年の11月なんですよ。なんで、1年ちょっと前ですね。

病院はレーシックで有名な品川近視クリニック!!

なぜここかって理由は特にないんですよね。

まぁそんときに東京住んでて、職場が田町だったんでここにしたって感じっすよ。

事前説明

これに関しては結構しっかりしてた印象があるんですよね。

ってのも自分、極度の乱視だったらしくてね、通常の値段のやつじゃ結構な確率で激しい後遺症がでちゃうよって言われたんです。

医者が言うには、ひどいと本の字も2重になるし、パソコンの画面なんて眩しすぎて見えなくなるかもよ的なね。

って感じで結構詳しく色々と教えてはくれたのです。

そして勧められたのが、2番目に高い手術料のやつでした。

ズバリお値段40万!!

(当時はリッチメンだったんです)

事前説明ではどちらかといえばメリットよりもデメリットの方が重視して話されていたように感じます。

どんな人でも確実に少なからずの後遺症が残る。

でもそれは人によっては慣れてなにも感じなくなるよ。ってな感じです。

結果

運転中のサングラス必須です。

あまり実感はないんですがね、言われてみればまぶしーなーなんて感じるんですよ。普段。

でね、夜の運転は極力避けるようにしています。

ってのも街灯や、対向車のヘッドライトがとんでもなく眩しいんですよ。

ただ眩しいだけならいいんですがね、運転中そっちの方に気が取られてなんだか集中して運転できないんですよね。

まぁこれが後遺症って言われれば後遺症ですね。

でもご安心を・・・

ここオーストラリアでは夜の運転は危なくて基本だれもしないんですよ。

えぇ

カンガルー飛び出してきますからね・・・。

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